【50代からのプログラミングスクール】 50代・60代が気になる~在宅・週1 新しい働き方サイト5選 | 「中高年のためのプログラミング教室」TECH GARDEN SCHOOL

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【50代からのプログラミングスクール】 50代・60代が気になる~在宅・週1 新しい働き方サイト5選

図解 50代からのプログラミング –未開の能力を発掘♪

 

現在はインターネットの普及によって今までなかったような新しい働き方ができるようになりました。

その新しい働き方の中でも、在宅ワークや週1~働けるような働き方が注目されています。

 

セカンドキャリアを意識している50代~60代の中高年・シニア世代と呼ばれる方の中にも、在宅ワークや週1~働けるような新しい働き方が気になる方はいるのではないでしょうか?

しかし、どこで仕事を探せばいいのか知っておかないと探しようがありません。そこで、その新しい働き方ができるサイトを今回5つご紹介します。

 

1.「ビザスク」今まで培った経験や知識が活かせる

ビザスクは「スポットコンサル」を行うクラウドソーシングサービスです。

クラウドソーシングとは、仕事を依頼するクライアントと仕事を探している人を仲介する役割を果たしているサイトです。

 

ビザスクのサービスの特徴を簡単に説明します。

依頼する企業側はコンサルしてほしい人を探すために「こんな知識を持ったアドバイザーを探しています。」などの募集を出すほか、登録しているアドバイザーの中から直接指名することもできます。

 

そして、スポットコンサルをしてもらう相手が決まったら、無料相談で依頼したい内容を伝えて成立すればスポットコンサルが実施されるという仕組みのサービスです。

 

そこで、50代~60代のミドルシニア層の方は、アドバイザーとして登録しておけばスポットコンサルをする立場で仕事ができるようになるのです。アドバイザー登録は無料。今まで培ってきた経験を登録したあと、募集を探して応募できるほか依頼者から指名相談が届くこともあります。

 

2.「サンカク」インターシップ&ディスカッションサービス

サンカクは「参画」を意味し、社会人のためのインターシップとスポットディスカッションの2つのサービスが利用できるクラウドソーシングです。

 

インターシップは、別の会社のサービスやプロジェクトに一定期間実際に参加体験できるサービスです。

スポットディスカッションは、企業側が自社の製品やサービスに対して幅広い意見を聞きたいときに使われるサービスです。

 

サンカクのサービスは、インターシップやディスカッションを通して、依頼する企業側と参画する人材を繋げるサービスです。

基本的にインターシップ、スポットディスカッションともに基本無償となっています。

 

50代~60代のミドルシニア層の方は、会員として登録しておくことで今まで培ってきた経験や知識が活かせるとともに、企業側から継続してオファーがあるほか業務の依頼などで報酬に結びつく可能性があります。

 

 

3.「PARAFT」週2からの仕事が探せる

PARAFTは、企業・団体の「求人情報」と世界中の多様なサービスの「情報記事」を発信する求人メディアです。

大きく以下の4つのタイプのサービスを行っています。

 

・未来の転職求人マガジン「PARAFT」

・週2〜IT案件ご紹介「PROsheet」

・週5日案件に特化「Lancers Agent」

・新しい転職の形「TRYOUT」

 

希望する働き方によって別々の求人情報が掲載され、それぞれ会員登録することで応募できるようになります。

求人は主にIT関連の案件になりますが、サポート体制が充実しているので安心して登録できます。

 

 

4.「ランサーズ」自分のペースで仕事ができる

ランサーズは国内最大級のクラウドソーシングサービスです。

2008年からクラウドサービスを開始し、依頼件数および登録しているワーカーの数は国内最大規模を誇っています。

 

様々な分野の案件が用意され、ワーカーは自分の知識やスキルが活かせる案件を探して応募します。

アンケート調査やデータ収集・分析といった案件から、システム開発やサーバー構築といった専門的な分野まで多岐に渡ります。

 

無料で会員登録ができ、基本的に在宅ワークになるので今ではサラリーマンの副業として利用する方が多いようです。

50代~60代のミドルシニア層の方も会員登録すれば自分のペースで仕事ができるメリットがあります。

 

 

5.「Shinobiライティング」文章を書くことが好きな方におすすめ

Shinobiライティングは、名前の通りWEBライティングを中心とした記事作成代行サービスです。

WEBライティングとはWEBサイトに掲載する”記事”を書くことを指し、主に企業のWEBサイトに掲載する記事を代行して執筆する仕事になります。

 

基本的なパソコンと文章を書くスキルがあれば、誰でも無料で会員登録ができます。

企業などからの案件依頼の中から、得意なジャンルの案件を探して記事を執筆することで報酬が得られます。

 

文章を書くのが苦手という方には向かない仕事ですが、文章を書くことが好きな方は自分のペースで仕事ができるメリットがあります。

 

 

6. プログラミングの知識を学んでスキルアップ!

新しい働き方ができるサイトの情報を紹介してきましたが、今まで培ってきた経験やスキルが活かせるサイトばかりです。

もちろんサイトによって仕事のタイプは違いますが、仕事の傾向として今までの経験にプラスしてパソコンのスキルをある程度身に付けておくと仕事の幅が広がると感じている方もいるのではないでしょうか。

 

そこで、当スクールでプログラミングを学んでスキルアップしてみませんか?

プログラミングを学ぶことで、ご紹介したサイトでの仕事も幅が広がるとともに、基本は在宅ワークなので自分のペースで仕事ができるようになります。

 

定年後のやりたいことをお探しながらプログラミングを学んでスキルアップという選択肢も近年人気上昇中です。

パソコンが苦手な方もこれからの趣味と実益を兼ねた習い事の一つとしてプログラミングを学習する方が多く集まっています。

 

プログラミングに興味がある方はもちろん、セカンドキャリアのためにスキルアップしたいという方は一度「中高年のためのプログラミング教室」TECH GARDEN
SCHOOL 
を覗いてみてはいかがでしょうか。

 

 

7.まとめ

50代・60代の定年が見えてくるミドルシニア世代の方は、セカンドキャリアを意識している方もいるのではないでしょうか。

今回は在宅ワークや週1~の新しい働き方ができるサイトを5つ紹介しましたが、今まで培ってきた経験やスキルが活かせる案件を扱っているのが特徴です。

 

基本的に在宅ワークで自分のペースで仕事ができるメリットがある一方で、パソコンのスキルが求められる傾向があります。

そこで、パソコンのスキルを身に付けて仕事の幅を広げたいという方や、趣味と実益を兼ねた習い事の一つとしてプログラミングに興味のある方は当スクールまでお気軽に「お問い合わせ」下さい。

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